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【1.絵符仕分け機能】

 

加工場の効率的な運営を目指す会社様へ

 

 

『 加工絵符自動仕分け機能 』のご紹介

  ~ 加工帳の受付~搬入までの情報連携の出発点 ~

 

  • 絵符の印刷と仕分けを同時に行うので、省力化&時間短縮を一度に実現

  • 複数の現場をまとめて印刷するので、用紙と手間の無駄が少ない

  • 仕分け方法は、加工場熟練者のノウハウを再現できる

 

 

印刷された絵符は、多くの場合、加工場にて定尺材毎・加工ライン毎などに仕分けらます。

この仕分け作業をシステムが自動で処理すると、加工着手までの時間・負担を大幅に削減できます。

shiwake1.png 

 

  < 出力イメージ >

  絵符印刷イメージ3.png

  • 仕分けたグループごとに、色、模様等が異なるように自動的に変更されます

  • 仕分けたグループごとに、グループ表紙[集計表]を付けることができます

  • 絵符は印刷する際に、仕分けられたグループごとに整列するので、切り離して重ねるだけ 

 

 

     

※さらに、『奥に並べる』機能を使えば、複数枚まとめて切り離すことができ、

 切り離し作業の時間短縮にも効果的です

印刷ダイアログ_奥2.png                     

 ※イメージ動画をご参照ください

 

 

※仕分けの単位、絵符の並び順は、設定画面より変更・調整可能

 並替え設定画面.png

  

 

 <データ入力>

加工帳データの入力は、同じプライムサービスの下記システムをご利用ください

    • 『JEM絵符Writer』

    • 『JEM鉄筋出荷管理システム』

 

 

< NEXTステップ >

 

  1.印刷完了データはクラウドから他の担当者(PC)へ自動送信  ⇒ ⇒ ⇒

    • クロス集計分析

    • 配車・運搬掲示板

2.印刷後、(加工指示として)加工場へまわった絵符 ⇒ ⇒ ⇒

    • 加工機とのQR連携

    • 加工場進捗管理・完了情報取得機能